島村英紀の裁判通信・目次

執行猶予期間は2011年1月に終わっています
控訴断念について島村英紀からのご挨拶(裁判通信・その23。付:執行猶予とは)
島村英紀の言い分(裁判で弁護側が述べた「最終弁論」。法曹界の文章にしては、論理的なのはもちろん、異例に分かりやすくて読みやすい文です)
ノンフィクション・島村英紀の家宅捜索・逮捕・連行劇(裁判通信・その16」)
ノンフィクション・島村英紀の札幌拘置所・獄中記(裁判通信・その17」)
ノンフィクション島村英紀『私はなぜ逮捕され、そこで何を見たか。』から「取調室」と「取り調べ」
ノンフィクション島村英紀『私はなぜ逮捕され、そこで何を見たか。』から「獄中のラジオ」(気の弱いNHK関係者の方は読まないでください)
ノンフィクション・獄中での「読書記・書評・著者への思い」
この「逮捕連行劇」と「獄中記」は2007年10月、講談社文庫(『私はなぜ逮捕され、そこで何を見たか。』)として、大幅に加筆して、2007年10月に刊行されました。)
検察側をたじろがせたノルウェーの新聞記事講談社文庫(『私はなぜ逮捕され、そこで何を見たか。』 の101頁、あるいは


友人たちが発行してくれた「島村英紀裁判通信・その1」(初公判と、それまでの経過)
友人たちが発行してくれた「島村英紀裁判通信・その2」(初公判と、それまでの経過)
友人たちが発行してくれた「島村英紀裁判通信・その3」(第2回・第3回公判傍聴記と、関連記事)
友人たちが発行してくれた「島村英紀裁判通信・その4」(第4回公判。検事側証人の北海道大学久保田事務官の証言と反対尋問)
友人たちが発行してくれた「島村英紀裁判通信・その5」(第5回公判。検事側証人の北海道大学村井助手の証言と反対尋問)
友人たちが発行してくれた「島村英紀裁判通信・その6」(7月21日保釈。そのドキュメント
友人たちが発行してくれた「島村英紀裁判通信・その7」(保釈後の通信読者へのメッセージ)
友人たちが発行してくれた「島村英紀裁判通信・その8」(応援メッセージ・その1。保釈前後)
友人たちが発行してくれた「島村英紀裁判通信・その9」第6回公判・部品メーカーの証言)
友人たちが発行してくれた「島村英紀裁判通信・その10」
第7回公判・弁護側主尋問と冒頭陳述。「資料:弁護側冒頭陳述書」も)

友人たちが発行してくれた「島村英紀裁判通信・その11」(応援メッセージ・その2。8-9月)
友人たちが発行してくれた「島村英紀裁判通信・その12」(第10回公判・検事による論告求刑。「資料:論告求刑全文)」も)
友人たちが発行してくれた「島村英紀裁判通信・その13」(第11回公判・最終弁論と最終陳述。結審。「資料:島村英紀の最終陳述」も)
友人たちが発行してくれた「島村英紀裁判通信・その14」(民事裁判の和解)
友人たちが発行してくれた「島村英紀裁判通信・その15」(応援メッセージ・その3。論告求刑と最終弁論を終えて)
友人たちが発行してくれた「島村英紀裁判通信・その19」(応援メッセージ・その4。獄中記の感想など)
友人たちが発行してくれた「島村英紀裁判通信・その20」(判決速報)
友人たちが発行してくれた「島村英紀裁判通信・その21」(判決文。「資料:判決文」も)
友人たちが発行してくれた「島村英紀裁判通信・その22」(控訴断念)
友人たちが発行してくれた「島村英紀裁判通信・その24」(判決前後の「素晴らしい記事」たち)
友人たちが発行してくれた「島村英紀裁判通信・その25」(応援メッセージ・その5。判決と控訴断念後。)
「島村英紀裁判通信・その26」終刊号と、通信を発行してくれた友人たちからのメッセージ

メルマガの裁判通信のあとに、(あるいは別に)届いた応援メッセージと新聞記事
島村英紀の大先輩の地球物理学者、村内必典氏が島村英紀のために作ってくださった漢詩(その1)

島村英紀著『私はなぜ逮捕され、そこで何を見たか。』の発行後】
出版後に寄せられた読者の声
志村検事の「雑誌論文」への私の友人・滝澤睦夫氏の反論
村内必典氏が島村英紀のために作ってくださった漢詩(その2)
ノルウェー在住の画家の方のホームページに紹介されました。

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ノンフィクション・島村英紀の家宅捜索・逮捕・連行劇
ノンフィクション・島村英紀の獄中記
海底地震計・海底地震観測とはどのようなものなのだろう
海底地震計・その開発の歴史と苦労
悪妻をもらうと哲学者になれるなら:海底地震学者は「哲学者」になれる
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島村英紀が書いた「もののあわれ」

誰も書かなかった北海道大学
私を支援してくださっている奈和浩子さんのホームページ