島村英紀・発表著作一覧(学術論文は除く)
その1[近年のもの。2005年以降]
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【2017年】

信用されない津波警報『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その191。2017年3月24日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

新幹線を止めたのは有馬温泉だった『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その190。2017年3月17日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

想定外とどう向き合うか『都政新報』 2017年3月14日(火曜)その記事は)

東日本大震災から6年・・火山活動も活発化
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その189。2017年3月10日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

大震法と地震学者の責任 隔月の地震学会広報誌『なゐふる』。2017年3月。{5000字}。

津波よりも恐ろしい鉄砲水
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その188。2017年3月3日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

地球外に生命はいるのだろうか 『青淵(せいえん)』渋沢栄一記念財団、2017年3月号。{3200字}。28-30頁。その記事は)(そのテキストファイル)

グーグルも信じた「幻の島」
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その187。2017年2月23日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

油断した人々をのみ込む津波地震
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その186。2017年2月17日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

繰り返されてきた連動地震の恐怖『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その185。2017年2月10日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

地震解明のカギを握る星くず『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その184。2017年2月3日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

イタリアの地震が起こした雪崩?『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その183。2017年1月27日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

戦時下に起きていた「逆神風」『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その182。2017年1月20日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

大量の軽石が流れ着いた理由『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その181。2017年1月13日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

自然災害死者の90%が低中所得国の人々『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その180。2017年1月6日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

「神の手」に踏み込んだ現代科学
『長周新聞』。2017年1月1日(日曜)。{2400字}
その記事は)(そのテキストファイル)



【2016年】

2017年の元日は「うるう秒」の日『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その179。2016年12月23日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

人類滅亡の危機もたらした「磁気嵐」『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その178。2016年12月16日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

三原山に迫る”次の噴火『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その177。2016年12月9日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

次々に起きている人為的地震『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その176。2016年12月2日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

スーパームーン 地震の引き金か『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その175。2016年11月25日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

最新の住宅も倒壊の危険
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その174。2016年11月18日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

安政江戸地震と天才絵師
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その173。2016年11月11日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

米国の被害から学べなかった日本
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その172。2016年10月28日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

地球の外の星にも地震はあるのか
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その171。2016年10月21日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

地震が引き起こした大洪水
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その170。2016年10月14日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

地震大国、火山大国の過去・現在・未来
 月刊誌『幸いな人』(小牧者出版)。2016年11月号。4-6頁{2000字}


古生物学研究を阻む化石の高騰
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その169。2016年10月7日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

人間が起こした地震 シェールガスのリスクに目を「共同通信から 2016年10月5日(水曜)に各紙に配信」。『現論』コラム。『デーリー東北』2016年10月7日(金曜)朝刊19面、『新潟日報』2016年10月8日(土曜)朝刊29面(オピニオン面)、『岐阜新聞』2016年10月8日(土曜)朝刊4面、『茨城新聞』2016年10月9日(日曜)6面、『信濃毎日新聞』2016年10月9日(日曜)朝刊5面、『日本海新聞』2016年10月9日(日曜)朝刊3面(総合面)、『山口新聞』2016年10月9日(日曜)朝刊3面(総合面)、『山形新聞』2016年10月9日(日曜)朝刊8面(論説・解説面)、『福島民友』2016年10月9日(日曜)朝刊6面、『河北新報』2016年10月10日(月曜)朝刊、『岩手日報』2016年10月10日(月曜)朝刊6面(解説・評論面)、『高知新聞』2016年10月10日(月曜)朝刊19面(オピニオン面)、『下野新聞』2016年10月12日(水曜)朝刊15面、『愛媛新聞』2016年10月13日(木曜)朝刊6面(総合面)、『中国新聞』2016年10月15日(土曜)朝刊6面(オピニオン面、『熊本日日新聞』2016年10月15日(土曜)朝刊4面(オピニオン面)、『山陽新聞』2016年10月16日(日曜)朝刊4面(オピニオン面)、『神戸新聞』2016年10月17日(月曜)朝刊13面(月曜オピニオン面)、『宮崎日日新聞』2016年10月17日(月曜)朝刊6面(マンデー知っ解く面)、『京都新聞』2016年10月25日朝刊(火曜)7面など。{1700字}その記事は)そのテキストファイルは)

富山県で続く不気味な群発地震『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その168。2016年9月30日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

『富士山大爆発のすべて――いつ噴火してもおかしくない』2016年9月発行。花伝社216頁。四六判並製。ISBN978-4-7634-0794-8 C0044編集担当者は水野宏信・平田勝氏

あてにならない”余震予知”『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その167。2016年9月16日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

日食が指し示す残酷な未来
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その166。2016年9月9日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

「中世以来」イタリア中部地震の警告
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その165。2016年9月2日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

氷の世界で繰り広げられる不思議
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その164。2016年8月26日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

文明を断絶させた大噴火
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その163。2016年8月19日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

地球に宇宙線が降り注ぐ日
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その162。2016年8月5日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

穏やかな地点でも起きる岩屑なだれ
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その161。2016年7月29日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

あいまいな「地震予知」がもたらす悲劇
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その160。2016年7月22日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

巨大地震でダムは凶器と化す
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その159。2016年7月15日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

人の手が新たな地震を生みだしているのか
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その158。2016年7月8日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

不意をつく「津波地震」の恐怖
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その157。2016年7月1日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

地震が連鎖する日本列島 原発は無謀な試み 月刊誌『マスコミ市民』 2016年7月号(570号、月刊)。50-55頁{4000字}

社会の進歩に伴い深刻化する地震被害
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その156。2016年6月24日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

日本列島に住み着いた私たちに熊本地震は問いかける(地球物理学から見た地震と原発)
『9条連ニュース』。2016年6月20日号(258号、月刊)。6-7頁{2800字}その記事は)

未知のプレートが生み出す巨大地震
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その155。2016年6月17日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

パニックを恐れるあまりに起きた悲劇
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その154。2016年6月10日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

すべてを飲み込む「泥火山」の恐怖
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その153。2016年6月3日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

地震の特徴『建築知識』特集・熊本地震。2016年6月号。120-121頁{2000字}

多くの犠牲者を生む「火山泥流」
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その152。2016年5月27日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

巨大地震に弱い震度計の問題点
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その151。2016年5月20日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

熊本地震が示した「地域地震係数」の危うさ
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その150。2016年5月13日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

熊本地震は内陸直下型 どこでも起こる可能性
「共同通信から 2016年5月11日(水曜)に各紙に配信」。『現論』コラム。「熊本地震は内陸直下型 どこでも起こる可能性」を執筆しました(見出しは各紙で違うものもあります)。『西日本新聞』2016年5月13日「学び・論2016」(金曜)夕刊、『熊本日日新聞』「視点・現論」(夕刊)と『岐阜新聞』「現論」(朝刊)2016年5月14日(土曜)、『山口新聞』「現論」と『日本海新聞』「現論」と『茨城新聞』「現論」2016年5月15日(日曜)朝刊、『岩手日報』「現論」と『高知新聞』「現論」2016年5月16日(月曜)、『東京新聞』(夕刊)と『中日新聞』「文化芸能」(夕刊)と『下野新聞』「現論」(朝刊) 2016年5月18日(水曜)、『愛媛新聞』「現論」 2016年5月19日(木曜)、『静岡新聞』「解説・主張SHIZUOKA・現論」2016年5月20日(金曜)朝刊、『信濃毎日新聞』2016年5月22日(日曜)朝刊、『神戸新聞』「オピニオン 識者の視点」2016年5月23日(月曜)、『京都新聞』「現論」 2016年5月24日(火曜)、『宮崎日日新聞』2016年5月23日(月曜)など。
{1700字}}その記事は)そのテキストファイルは)

一回も成功したことがない日本の「地震予知」に未来はない『iRONNA(いろんな)』(インターネット雑誌)2015年5月16日(月曜)。{5700字}(その記事

”忘れた頃にやってくる” 日本で避けられぬ直下型『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」GW特別号。2016年5月2日(月曜、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

熊本地震 中央構造線沿い 連鎖不安
 『北海道新聞』2016年4月29日(金曜)。{1400字}

熊本でも起きていた「誘発地震」
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その149。2016年4月29日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

行政の判断があいまいな「震災関連死」『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その148。2016年4月22日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

中央構造線で体験した“最初の地震” やっぱり難しい? 地震予知『The Page』(インターネット雑誌)2015年4月20日(水曜)。{4900字}(その記事

日本人が初めて体験した巨大地震 阿蘇山の「連動噴火」は起こるか
『iRONNA(いろんな)』(インターネット雑誌)2015年4月17日(日曜)。{3500字}(その記事

「バミューダ・トライアングル」の正体『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その147。2016年4月15日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

過疎地域を襲う直下型地震 『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その146。2016年4月8日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

全国各地で危ぶまれる「ガラスの雨『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その145。2016年4月1日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

空は落ちてくるのだろうか
『青淵(せいえん)』渋沢栄一記念財団、2016年5月号。33-35頁。{3200字}その記事は)


認定が急がれる「本震」に先立つ「前震」『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その144。2016年3月25日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

課題が残る災害救助犬と災害用ロボット
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その143。2016年3月18日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

東日本大震災が引き起こす「次の地震」
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その142。2016年3月11日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

知られざる空からの災害『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その141。2016年3月4日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

自然科学とジャーナリズム 『東京大学新聞研究所同窓会報』第12号(2016年3月号)巻頭言。1頁。{1500字}そのテキストファイル)その記事は:これはpdfファイルです。ミラーサイトによってはpdfファイルが読めません

群発地震が示すマグマの動き
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その140。2016年2月26日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}
その記事は)(そのテキストファイル)

台湾南部の地震は「対岸の火事」ではない『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その139。2016年2月19日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}その記事は)(そのテキストファイル)

太陽系9番目の惑星と地球で起きる「事件」『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その138。2016年2月5日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字}(その記事は)(そのテキストファイル)

東京で相次ぐ「地鳴り報告」地震の前兆か『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その137。2016年1月29日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字その記事は)(そのテキストファイル)

地下深くの震えが大地震を誘発『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その136。2016年1月22日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字その記事は)(そのテキストファイルは)

世界有数の地震国・火山国に生きる覚悟『善隣』2016年2月号。18-25頁。国際善隣協会会報。{10000字+図3枚

核実験が地震観測にもたらした変化『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その135。2016年1月15日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字その記事は)(そのテキストファイルは)

元日早々から「津波警報」の誤報『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その134。2016年1月8日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字その記事は)(そのテキストファイル)

【2015年】

災害は年末年始も容赦しない『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その133。2015年12月25日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字その記事は)(そのテキストファイル)

科学者にとっての軍事研究『長周新聞』 2015年12月23日(水曜)。{4200字}その記事は)(そのテキストファイル)

太陽から降ってくる抗いがたい災害『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その132。2015年12月18日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字その記事は)(そのテキストファイル)

大陸プレートが生み出す地震と宝石『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その131。2015年12月11日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字その記事は)(そのテキストファイルは)

火山の噴火を知らせる磁力の仕組み『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その130。2015年12月4日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1200字その記事は)(そのテキストファイル)

『地震と火山の基礎知識―生死を分ける60話』2015年11月発行。花伝社。本文208頁。四六判並製。ISBN978-4-7634-0761-0 C0036編集担当者は水野宏信・平田勝氏

安政地震が示す首都直下型の恐怖『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その129。2015年11月27日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

人の手によって生み出された想定外の地震『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その128。2015年11月20日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

これまでの”静穏”こそ異常 地震・火山は活動期に戻った 『文藝春秋オピニオン 2016年の論点100』「2016年の15大問題・大地震・噴火の可能性は?」2015年11月6日発売
。48-49頁。{2400字

海底で起きている巨大地滑り『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その127。2015年11月6日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

宝永地震で300年の時を超えた新事実 大阪だけで死者21000人 『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その126。2015年10月30日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

社会の高度化がもたらす犠牲者増の皮肉『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その125。2015年10月23日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

世界各地で繰り返される「地震弱者」の悲劇『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その124。2015年10月16日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

地震学に大きな影響与えた濃尾地震『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その123。2015年10月9日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

特定の高さの建物襲う「地震波」の恐怖『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その122。2015年10月2日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

経験と勘に頼るばかりの噴火警戒レベル『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その121。2015年9月25日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

最前線の研究者も大地震の前には無力だった『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その120。2015年9月18日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

当たって当たり前?「MEGA地震予測」を科学的にどう見るか
『The Page』(インターネット雑誌)2015年9月12日(土曜)。{3400字}(その記事は)

噴火予測の困難さ見せつけた桜島『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その119。2015年9月11日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

未来エネルギーが引き起こす「人為的地震『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その118。2015年9月4日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

月の誕生をめぐる、惑星の大衝突
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その117。2015年8月28日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

巨大氷河が地震を引き起こした?『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その116。2015年8月21日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

数千キロの旅の末、発見されたマレーシア機『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その115。2015年8月14日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

議論が分かれる巨大地震前の「静けさ」『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その114。2015年8月7日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

津波被災地が抱える復興後の課題
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その113。2015年7月31日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

いつの世も火山活動に振り回される観光産業
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その112。2015年7月24日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

噴火列島 深発地震、もっと恐ろしい「予言」も
『産経新聞』「iRONNA発」2015年7月17日(金曜)。6面(オピニオン面)。{1900字

地球と酷似する金星にも火山活動
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その111。2015年7月17日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

戦災に追い打ちをかけた巨大地震”福井地震” 誘発地震の学説も
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その110。2015年7月10日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

地滑り地形だらけの日本列島
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その109。2015年7月3日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

7月1日3年ぶり「うるう秒」生む地球の深部
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その108。2015年6月26日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

爆発的マグマ噴火が運んだダイヤモンド
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その107。2015年6月19日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

噴火列島時代に突入した日本、もっと恐ろしい「予言」もある
『iRONNA(いろんな)』(インターネット雑誌)2015年5月18日(木曜)。{3000字}(その記事は)

震源の深さに救われた過去の首都直下型
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その106。2015年6月12日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

深発地震の脅威 47都道府県で震度1以上
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その105。2015年6月5日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

石から分かる歴史とナゾ
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その104。2015年5月29日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

100年以上続く余震「嵐の前の静けさ」は本当かも
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その103。2015年5月22日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

火山活動続く「箱根山」 富士山噴火との関連はあるの?
『The Page』(インターネット雑誌)2015年5月21日(木曜)。{3200字}(その記事は)

日本で最大津波を起こした琉球海溝
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その102。2015年5月15日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

『火山入門――日本誕生から破局噴火まで』2015年5月10日発行。NHK出版新書。本文208頁。新書版
ISBN978-4-14-088461-4 C0240

世界の気候にも影響を及ぼす火山灰
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その101。2015年5月8日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

「プレートの異端児」が起こしたネパール地震
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その100。2015年5月1日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

頻度高まる隕石の衝突『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その99。2015年4月24日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

北海道でもオーロラ!! 大騒ぎ『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その98。2015年4月17日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

日本人全滅の可能性ある「カルデラ噴火『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その97。2015年4月10日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

現代科学では解けないナゾ 2015年4月4日に皆既月食『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その96。2015年4月3日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

地球の丸さの世界初の測定 『青淵(せいえん)』渋沢栄一記念財団、2015年4月号。27-29頁。{3200字}その記事は)

乳頭温泉死亡事故 迫る危険に気づかなかった?
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その95。2015年3月27日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

江戸時代は桶の水で震度を判断『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その94。2015年3月20日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

警察署長がウソついた「諏訪大地震」『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その93。2015年3月13日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

1700年の日本の津波被害から判明 米巨大地震 50年以内の発生確率75%『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その92。2015年3月6日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

都会襲う「火災旋風」の恐怖『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その91。2015年2月27日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

大分で初「地震の遺跡」発見『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その90。2015年2月20日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

南海トラフの「先祖」 明応地震の破壊力『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その89。2015年2月13日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

書評『天災から日本史を読みなおす 先人に学ぶ防災』磯田道史著。中公新書。「北海道新聞」 2015年2月8日(日曜)。読書頁(15面)。

「噴火の前兆」 空振りのナゾ
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その88。2015年2月6日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

南海トラフ地震の「先駆け」となった西日本の直下型地震『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その87。2015年1月30日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

地震発生から5年 世界から忘れ去られたハイチの悲劇『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その86。2015年1月23日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

阪神大震災から20年 時刻の偶然に「神の存在」『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その85。2015年1月16日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

「崩壊危険」迫るダビデ像『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その84。2015年1月9日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字
その記事は)(そのテキストファイル)

権力に囲い込まれた大学の研究崩壊
『長周新聞』 2015年1月1日(木曜。なお、発行は12月29日)。
{2400字}その記事は)(そのテキストファイル)

南海トラフより警戒すべきは首都直下型 島村英紀氏が警告
『夕刊フジ』2015年1月1日新春特別号(水曜。なお、発行は12月29日)。”2015年 55テーマ大予測”。{950字}その記事は)(そのテキストファイル)

【2014年】

死亡事故多数、最も危険な火山学者 『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その83。2014年12月26日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

海洋民族が助かったワケ スマトラ島沖地震から10年『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その82。2014年12月19日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

「都会と地方の「震災」 同規模でも被害は数百倍の違い『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その81。2014年12月12日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

火山列島の日本 火山と共生する覚悟を
『北海道新聞』 2014年12月5日(金曜)9面。『各自核論』。{1600字}(その記事は)

「地震の名前」めぐる政治的駆け引き
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その80。2014年12月5日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

火山と日本人----ともに生きる知恵
『世界』(岩波書店。月刊誌) 2014年12月号。50-56頁 {9200字}その記事は)

長野県北部地震 信用ならない「震度6弱」
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その79。2014年11月28日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

地震予知に失敗したイタリア学者裁判の行方は-----「安全宣言」うのみにした市民が犠牲に
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その78。2014年11月21日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

温暖化調査のカギ握る「棚氷」地震計 『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その77。2014年11月14日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

南海トラフで東京の超高層ビルが5メートル揺れる?---長周期表面波の恐怖 『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その76。2014年11月7日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

新潟県中越地震から10年 「人災」と余震予想に課題浮き彫り 『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その75。2014年10月31日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

「太陽系外惑星」に高等生物が生存する? 『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その74。2014年10月24日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

現代社会を混乱させる磁気嵐『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その73。2014年10月17日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

御嶽山の500倍以上 いつ起きてもおかしくない"大噴火"『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その72。2014年10月10日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

御嶽山の噴火予知が失敗したワケ『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その71。2014年10月3日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

溶岩流でハワイが非常事態宣言『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その70。2014年9月26日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

首都直下 静穏期間終わった『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その69。2014年9月19日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

日本海溝に迫る大地震予備軍「海山」『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その68。2014年9月12日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

『油断大敵! 生死を分ける地震の基礎知識60』2014年9月発行。花伝社。本文224頁。四六判並製変形。ISBN978-4-7634-0712-2 C0036編集担当者は水野宏信・平田勝氏

噴火口がつくる「天然の良港」
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その67。2014年9月5日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

ジャンボ機のエンジン停止させる噴煙
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その66。2014年8月29日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

スペインで実例、地下水が誘発する地震-----東京では水位が近年上昇
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その65。2014年8月22日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

中森明菜事件で逃した噴火の決定的瞬間
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その64。2014年8月15日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

火山も原発も透視できる「ミュー粒子
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その63。2014年8月8日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

見極めにくい火山性地震
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その62。2014年8月1日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

人工的に起きたオクラホマの誘発地震
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その61。2014年7月25日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

避難者3%・・津波過大予報は役所の”保身”
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その60。2014年7月18日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイル)

年に5万回、マグマが起こした群発地震
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その59。2014年7月11日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

超難題!! 日本でいちばん安全な場所とは
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その58。2014年7月4日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

日本でいちばん揺れた街を超える千代田区の「怪」
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その57。2014年6月20日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

日本特有 震度「10段階」のワケ
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その56。2014年6月20日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

人間&社会ドラマを読み解く古地震学
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その55。2014年6月13日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

伊豆小笠原海溝でM8か 「慶長地震」が呼ぶナゾ」
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その54。2014年6月6日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

立川断層の地震予測も外れか 穴だらけの地震年表
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その53。2014年5月30日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

98年焼岳地震の移動、連鎖反応の可能性
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」その52。2014年5月23日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

焼岳の群発地震、噴火の可能性も
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その51。2014年5月16日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

事件・事故捜査に役立つ地震計
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その50。2014年5月9日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

盗まれた標石、科学の意外な落とし穴
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その49。2014年5月2日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

地球物理学者にとっての「一日の長さ」『青淵(せいえん)』(渋沢栄一記念財団
、2014年5月号。28-30頁。{3200字}その記事は)

地震による新幹線事故は運次第か
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その48。2014年4月25日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

気象庁の机で寝ていた津波の電報 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その47。2014年4月18日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイル)

揺れが増幅、地盤の複雑構造 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その46。2014年4月11日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)

巨大科学が”肥大科学”になってしまった日本
『長周新聞』 2014年4月9日(水曜)。4面。{2400字}その記事は)

目の前で大きくなる津波 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その45。2014年4月4日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}(その記事は)(そのテキストファイルは)

「通電火災」も適用外、火災保険の問題点
 『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その44。2014年3月28日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)

加入増加も 問題多い地震保険 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その43。2014年3月14日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)

安心情報になりさがった津波警報
 『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その42。2014年3月7日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)

信用されない「最大」の津波警報 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その41。2014年2月28日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}(その記事は)(そのテキストファイルは)

地震学者をだました活断層
 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その40。2014年2月21日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}(その記事は)(そのテキストファイルは)

活断層突っ切る新丹那トンネル 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その39。2014年2月14日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)

『日本大百科全書(ニッポニカ)』の執筆(以下の項目:海震。火山性地震。傾斜計。月震。地震計。地鳴り。人工地震。地動儀。爆破地震学。ひずみ計。脈動。誘発地震。余震)
2014年2月。小学館クリエイティブ ジャパンナレッジで見られます)

「思い込み」の前兆現象予測
 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その38。2014年2月7日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)

地震と漁獲量の不思議な関係 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その37。2014年1月31日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)

緊急地震速報のお粗末さ 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その36。2014年1月24日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}(その記事は)(そのテキストファイルは)

ノーマークだった阪神淡路大震災の教訓 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その35。2014年1月17日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)

「緊急地震速報」と「予知」の違い 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その34。2014年1月10日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)

科学を左右しはじめた世界的な大企業
『長周新聞』 2014年1月1日(水曜。なお、発行は12月29日)。7面。{2400字}(その記事は)

3・11から3年、あらためて考える首都直下地震(紙面での題は「高まる首都直下型 島村英紀氏が”地震”を警告」)
「夕刊フジ」 2014年1月1日新春特別号(水曜。なお、発行は12月28日)。”2014年 50テーマ大予測”。6面。 {1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)

【2013年】

大噴火は今世紀5〜6回起きる? 『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その33。2013年12月27日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)

南海トラフ巨大地震と噴火のつながり 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その32。2013年12月20日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)

「富士山噴火しない」はあ り得ない
 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その31。2013年12月13日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)

強震を過小評価する危ない「常識」『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その30。2013年12月6日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)

地震計を邪魔する”観測の敵 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その29。2013年11月29日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}(その記事は)(そのテキストファイルは)

月の引力は地震を左右するのか 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その28。2013年11月22日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)

「極秘核実験」探知した日本の地震計 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その27。2013年11月15日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)

弱者を狙い撃ちする現代の地震 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その26。2013年11月8日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)

国内に3ヶ所の地震多発地帯 『
夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その25。2013年11月1日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)

地球年代学で謎解き (書評『骨・岩・星---科学が解き明かす歴史のミステリー』
クリス・ターニー(著)。古田治(翻訳) 。日本評論社。「北海道新聞」 2013年10月27日(日曜)。読書頁(12面)。

ナマズが誇る”電場感知” 文明が能力鈍らせ 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その24。2013年10月25日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)

一回だけ起きた奇妙な大地震
 『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その23。2013年10月18日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}
その記事は)(そのテキストファイルは)

(大地震発生)パキスタンと日本の意外な関係
 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その22。2013年10月11日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}
その記事は)(そのテキストファイルは)

あ いまいな「立川断層」の危険度 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その21。2013年10月4日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字その記事は)(そのテキストファイルは)

地震国日本、活断層だけを注視した動きは危ない--地球物理学者の視点から 
『月刊エネルギーレビュー』 特集:原子力規制委員会を斬る 。2013年10月号。11-12頁。(6人執筆のうちの1人){3400字}


首都圏の地震 少ないのは異例 『
夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その20。2013年9月27日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)

首都大混乱!!「東京地震」の恐怖 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その19。2013年9月13日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}
その記事は)(そのテキストファイルは)

首都圏のごく浅いところに「地震の巣」 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その18。2013年9月6日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)

地震が生み出す新たな陸地 
夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その17。2013年8月30日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)

次の「関東大震災」は意外と近い? 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その16。2013年8月23日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)(このシリーズの一覧は)

建物の倒壊。東京・神保町が危ない 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その15。2013年8月16日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)(このシリーズの一覧は)

「惑星直列」で天変地異は起こる?予言者たちが「凶事の前兆」 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その14。2013年8月9日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)(このシリーズの一覧は)

御前崎に夏だけ巨大地震”予兆” 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その13。2013年8月2日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)(このシリーズの一覧は)

巨大地震が発生する季節に偏り 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その12。2013年7月26日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)(このシリーズの一覧は)

『人はなぜ御用学者になるのか--地震と原発』
2013年7月発行。花伝社。本文251頁。四六版ソフトカバー。ISBN978-4-7634-0671-2 C0036。編集担当者は水野宏信・平田勝氏

地下を走る「妖怪」
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その11。2013年7月19日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)(このシリーズの一覧は)

「不思議な地震」は南海トラフにも
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その10。2013年7月12日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)(このシリーズの一覧は)

「地震エネルギー」どこに消えた?
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その9。2013年7月5日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)(このシリーズの一覧は)

ゆっくり進む「普通でない」M7
夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その8。2013年6月28日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)(このシリーズの一覧は)

「人造地震」の恐怖4 「中越」「中越沖」ガス田での作業が地震誘発か
 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その7。2013年6月21日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)(このシリーズの一覧は)

「人造地震」の恐怖3 シェールガス採掘現場で地震が頻発 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その6。2013年6月14日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)(このシリーズの一覧は)

「人造地震」の恐怖2 ダムが大災害の引き金に 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その5。2013年6月7日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)(このシリーズの一覧は)

日本の「地球物理学的な」歴史 『青淵(せいえん)』
渋沢栄一記念財団)、2013年6月号。27-29頁。{3200字}

「人造地震」の恐怖1 地中への廃液処理で発生 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その4。2013年5月31日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)(このシリーズの一覧は)

月でも起こる「深発地震」の謎 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その3。2013年5月24日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)(このシリーズの一覧は)

大地震が”起きない”国での悲劇 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その2。2013年5月17日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)(このシリーズの一覧は)

「日本沈没級」起きるのか 
『夕刊フジ』 連載コラム「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」 その1。2013年5月10日(週一回金曜日の連載、なお発行は前日)。{1100字}その記事は)(そのテキストファイルは)(このシリーズの一覧は)

原発は活断層だけを警戒していればいいのだろうか----原子力規制委員会の断層調査への疑問
『長周新聞』 2013年2月22日(金曜)と25日(月曜)の連載。{約6000字}その記事は)(他のウェブページへのリンク付きのテキストファイルは)

イタリアの地震予知裁判――他人事ではない日本の体質
『長周新聞』。2013年1月1日号。6面。{2100字}その記事は)(他のウェブページへのリンク付きのテキストファイルは)

【2012年】 

壮大な物語 広い視野で(書評『小石、地球の来歴を語る』(ヤン・ザラシーヴィッチ (著)。 江口 あとか (翻訳) みすず書房)「北海道新聞」 2012年7月29日(日曜)。読書頁(16版では11面)。(その後、2012年9月2日(日曜)に西日本新聞(読書欄)にも同じものが出ました)

地震の仕組みと東日本大震災
2012年6月発行。特別寄稿・東京学芸大学付属大泉小学校の泉友会会報。ウェブサイトにも掲載

地震のメカニズムとその被害『
地盤安心住宅をつくる方法』(山本強・保坂貴司。エクスナレッジ。2012年5月)のコラム36-40頁。

「日本一揺れる町」に学ぶ 地震は天災、震災は人災
『AERA(アエラ)』(朝日新聞社) 2012年5月14日号「地震”少ない街”はどこだ」のコラム 22-25頁。

南極の火事 『青淵(せいえん)』(渋沢栄一記念財団)、
2012年5月号。16-18頁。{3200字}

危うい巨大地震予測 M9クラス心配しすぎ
『北海道新聞』 2012年4月16日(月曜)夕刊。釧路版9頁『釧根フォーラム』

日本人が知りたい巨大地震の疑問50(サイエンス・アイ新書)『こんなとき どんな本を読んだらよいか 2012 高校生のためのブックリスト』
滋賀県高等学校教育研究会学校図書館部会・彦根地区研究会編。2012年4月発行。21頁。{400字}

『直下型地震 どう備えるか』
2012年3月発行。花伝社。本文223頁。四六版ソフトカバー。ISBN978-4-7634-0629-3 C0044。編集担当者は佐藤恭介・平田勝氏

東北地方太平洋沖地震で何が起きたのか
『善隣』 2012年2月発行。2-9頁。国際善隣協会会報 {8000字+図3枚}

人はなぜ御用学者になるのか(下) 社会は「危険な科学」を規制できるのか 『長周新聞』。2012年1月9日号。4面。{2000字}他のウェブページへのリンク付きのテキストファイルは)

人はなぜ御用学者になるのか (上) 
『長周新聞』。2012年1月1日号。6面。{2400字}他のウェブページへのリンク付きのテキストファイルは)

【2011年】 

『新・地震をさぐる』 2011年11月発行。さ・え・ら書房。本文211頁。四六判ハードカバー。本文229頁。ISBN:978-4-378-03914-5。編集担当者は浦城寿一(社長)

関東大震災を予測した地震学者・今村明恒の悲運 「警告」は、なぜ、生かされなかったのか
『完全復刻アサヒグラフ 関東大震災(1923年)・三陸大津波(1933年)』 2011年11月30日。朝日新聞出版AERA編集部編。朝日新聞社。122-124頁。{5000字}

地球の自転が揺らぐとき
 
『大法輪』大法輪閣のコラム「鉄笛」。2011年8月号。44-45頁。{840字}

「つまみ食い」で利用される地震学 
『生活者通信』 237号のコラム「視点」(東京・生活者ネットワーク。2011年6月1日発行)。3頁。{2000字}

『日本人が知りたい巨大地震の疑問50 東北地方太平洋沖地震の原因から首都圏大地震の予測まで』 2011年6月発行。サイエンス・アイ新書(ソフトバンク クリエイティブ株式会社)フルカラー。本文211頁。変型新書版。ISBN:978-4797365665。イラストは奈和浩子・高村かい・島村英紀。編集担当者は益田賢治・石 周子氏

『巨大地震はなぜ起きる これだけは知っておこう』 2011年4月発行。花伝社。本文304頁。四六版ソフトカバー。ISBN978-4-7634-0601-9。編集担当者は佐藤恭介 ・平田勝氏

人間の方向感覚、動物の方向感覚
『青淵(せいえん)』渋沢栄一記念財団)、2011年4月号。 28-30頁。{3200字}

【2010年】 

『「地球温暖化」ってなに?科学と政治の舞台裏 』 2010年8月発行。彰国社。本文264頁。四六判ソフトカバー。ISBN46978-4-395-01024-0 C3044。編集担当者は中神和彦・尾関 恵氏

地震学者が大地震に遭遇したとき---関東大震災から 二ヶ月間の今村明恒の日記・注釈付きの現代語訳
『波灯』(年1回刊の留萌市民文化誌)、第23号(2010年6月1日発行)。12-44頁。{400字約96枚}

地震学者が大地震に遭ったとき---今村明恒の関東大震災当日の日記から
『青淵(せいえん)』渋沢栄一記念財団、2010年5月号。36-38頁。{3200字}

地震予知の語り部・今村明恒の悲劇 『武蔵野学院大学日本総合研究所研究紀要』 第7輯。2010年3月発行。 101-111頁。{14000字}

【2009年】 

海底から昔の地球環境を読みとるSLBC(学校図書館ブッククラブ)会報』 「著者からのメッセージ」 2009年冬号 No.119 (2009年12月発行) {500字}

詩人と科学者
『新・原詩人』 2009年10月号(No.26)。5頁。{2000字}

スマトラ沖地震 大津波 先住民 伝承した知恵
「朝日新聞」2009年6月25日(木曜)夕刊「環境」面(写真と文)。{約1100字}なお、夕刊がない地域では翌日6月26日朝刊の環境頁に載りました。

外から見た日本 『青淵(せいえん)』渋沢栄一記念財団、2009年6月号。19-21頁。{2500字+写真4枚}

ノンフィクション・独房滞在
『文藝家協會ニュース』 2009年 2月号 (No.690)。日本文藝家協会。「会員通信」。3-4頁

大西洋中央海嶺上の地熱の国、アイスランド
『中学校 社会科のしおり』 表紙写真解説。帝国書院。2009年1月号。1頁。{713字}

【2008年】 

『「地震予知」はウソだらけ』(講談社文庫) 2008年11月14日発行。講談社文庫。解説は辻村達哉。本文約388頁。ISBN978-4-06-276170-3。編集担当者は福島真一氏。

続発する「政府の想定外」の地震 『In★Pocket(インポケット』。2008年11月号
講談社。「もうひとつのあとがき」。194-195頁。

安保の激動の中で--「叫ばぬ」東大新聞。私(島村英紀)と東大新聞
『東大は主張する 2007-08―東京大学新聞年鑑 (2007)』シーズ・プランニング。東大新聞社編纂。2008年9月発行。181-182頁

極地にまでおよぶ地球環境の汚染 『こどもの本』日本児童図書出版協会
「私の新刊」 2008年9月号。5頁 {17字x49行}

『日本人が知りたい地震の疑問66----地震が多い日本だからこそ、知識の備えも忘れずに!』 サイエンス・アイ新書2008年8月24日初版発行。ソフトバンク クリエイティブ株式会社。新書判。本文206頁。ISBN978-4-7973-4717-3。イラストは奈和浩子・高村かい・島村英紀。編集担当者は石 周子氏。

地球は硬い?柔らかい?
『山から始まる自然保護』 山の自然学クラブ会報。第7号。講義要綱。(特定非営利活動法人 山の自然学クラブ)。2008年3月発行。81-101頁。

『地球環境のしくみ』 2008年4月初版発行。さ・え・ら書房。表紙やイラストは奈和浩子。四六判ハードカバー。本文142頁。ISBN978-4-378-03911-4。編集担当者は浦城寿一氏。

【2007年】 

アフリカの仮面の「眼」 『青淵(せいえん)』渋沢栄一記念財団、2007年12月号 (705号)。34-37頁。{3500字+写真6枚}

『私はなぜ逮捕され、そこで何を見たか。』 2007年10月16日発行。講談社文庫。解説は安部譲二。本文316頁。ISBN978-4-06-275867-3。編集担当者は福島真一氏。

地球のなかはどのくらい熱い?『あっぷメイツニュース』(教育団体・あっぷ本部が発行するあ っぷの情報提供と会員の交流のための機関誌)「科学って面白い!?---知っているようで知らない地球のこと・連載第3回。2007年6月27日発行(No.80)。3頁。{700字}

世界でいちばん人口が減った島
『波灯』(年1回刊の留萌市民文化誌)、第20号(2007年6月発行)、15-32頁、連載その10 {400字50枚}

地球はどれくらい丸い?
『あっぷメイツニュース』(教育団体・あっぷ本部が発行するあっぷの情報提供と会員の交流のための機関誌)「科学って面白い!?---知っているようで知らない地球のこと・連載第2回。2007年5月28日発行(No.79)。3頁。{700字}

地球はどれくらい固い?
『あっぷメイツニュース』(教育団体・あっぷ本部が発行するあっぷの情報提供と会員の交流のための機関誌)「科学って面白い!?---知っているようで知らない地球のこと・連載第1回。2007年4月26日発行(No.78)。3頁。{700字}



【2006年】 

ウサギの言い分 『波灯』(年1回刊の留萌市民文化誌)、第19号(2006年5月31日発行)、32-43頁、連載その9 {400字35枚}



【2005年】

『ポケット図解 最新 地震がよ〜くわかる本』 2005年12月発行。秀和システム本文304頁。四六判ソフトカバー。ISBN4-7980-1195-9。編集担当者は友田裕一氏。

海底地震計が拾ってきたタマゴ 『保険展望』 (簡易保険加入者協会)「わたしたちの地球(その148)」。2005年10月号(52巻7号、通巻619号)、26頁 {1200字+写真2枚

科学と国益のバランス---第27回南極科学研究委員会(SCAR)総会に出席して
『学術の動向』 (国際派遣報告。学術会議の広報雑誌=日本学術協力財団発行) 2005年7月号(10巻7号)、93-95頁 {4000字}

アフリカの仮面との出会い
 
『青淵』(渋沢青淵記念財団渋沢栄一記念財団竜門社)、2005年5月号。12-14頁。{3200字+写真3枚}

南極ってどんなところ?---基礎知識編 (朝日選書『南極ってどんなところ』#773)
国立極地研究所・柴田鉄治・中山由美の共著。朝日新聞社。224頁。ISBN 4-02-259873-5 C-CODE 0340 NDC 402.979。1200円)。2005年4月25日発行。「0章」の32頁分を執筆。編集担当者は赤岩なほみ氏。

南極に学ぶ 挫折と栄光の歴史
『日経サイエンス、ブックレビュー特集「フレッシュマンのための読書ガイド」』 2005年5月号(発売は3月25日)。123-124頁。{1600字}

氷河の中の一生
『魚眼図』(北海道新聞・夕刊・文化面)、2005年3月15日〔No.322〕{660字}

偶然の、また偶然
『魚眼図』(北海道新聞・夕刊・文化面)、2005年2月22日〔No.321〕{660字}

新所長からのメッセージ
「極地研NEWS」 173号(2005月3月、国立極地研究所発行){3600字}

ディフェンダー『交友抄』
 (日本経済新聞・朝刊文化面)、2005年2月17日{550字}

崩れた大地震説 1741年の渡島西部大津波は「火山崩壊」 (北海道新聞・夕刊・文化面)、2005年2月3日{2800字}

越冬隊員の身体検査
『魚眼図』(北海道新聞・夕刊・文化面)、2005年1月19日〔No.320〕{660字}

阪神大震災から10年 防災知識の洗練必要 
『談論』 読売新聞 2005年1月11日 {1100字}

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